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萌「お兄ちゃん……苦しそう。萌を……使ってくれて、いいよ」
写真撮影の最中興奮し理性を保てなくなった拓斗は、妹をベッドに移動させて、後ろから布地に擦り付ける。
萌「お、お兄ちゃんの……凄い、熱い……」
初めての感触にとまどう萌。一方拓斗も布ずれと萌の柔らかさから、すぐに達しそうになる。
程なく、拓斗は「スク水」そして「妹」に初めての白濁を注ぐことになる。 |
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すくる「こ、これで……いいのかな……」
性知識が全くないにも関わらず、萌への対抗心からか足を開くすくる。当然その股間は拓斗を受け入れる体制など整っているわけもなく。
すくる「どうしたのっ! はやく……いれてよ……」
懇願するすくるに拓斗は意を決し挿入。しかし……。
すくる「痛い、痛いよ……拓にぃ……」
拓斗の昔の呼び名を悲痛に叫ぶ幼馴染に、拓斗はすくるに「やめとこう」と声をかけるのだった。 |
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みちる「うわぁぁぁぁぁ〜〜っ!?!?」
何度にもわたって萌を巡った戦いが続くみちると拓斗。
拓斗に抱かれたあとも、みちるの萌に対する想いは変わらず、拓斗と萌をどうにか引き剥がそうとしてくる。
拓斗も対抗し、不意打ちでみちるの胸を鷲掴み!
……あれ?コイツ、下にスク水履いてる……?
みちる「き、貴様ぁぁっ! 死ねぇぇぇっ!」
拓斗の股間を思い切り蹴り上げ、逃走するみちるであった。スク水を着ていた理由は一体……? |
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